物をクリック: 選ぶ / 物をドラッグ: 移動 / Delete: 選んだ物を削除 / 空きをドラッグ: 回転 / 右ドラッグ: 視点移動 / ホイール: 拡大縮小
表示
本体は、印刷する向き(背を横にして寝かせた向き)で表示しています。凹(ナット穴・ボルト頭の穴の底)は青緑で表示します。見やすくするための表示だけで、STLには関係ありません。
STL出力
プレートの大きさ
横奥行mm
プリンターを選ぶと、プレートの大きさが変わります。数値を直接変えると「カスタム」になります。H2D・H2Cは両ノズルを合わせた最大範囲です(ノズル1本だと少し狭くなります)。数値はメーカー公表値です。
配置(何個置けるか確認)
本体とつまみが、プレートに並んでいます。クリックで選ぶと光って囲まれ、ドラッグで動かせます。「複製」で、選んだ物と同じ物が空いている所に増えます。STL出力は、プレート上の物を今の並びのまま1つにまとめて出します。重なり判定は外形の四角で行うので、斜めの形では実際より厳しめです。
設定の保存
最後に使った設定を覚えています(ブラウザを閉じても残ります)。
ブラウザやPCを変えるときは、保存したファイルを読み込むと設定が元に戻ります。
Quark-Hanger © Quark Works
デスクフックは Quark Works のオリジナル設計です。
本体は、背を横にして寝かせた向きで印刷します(サポート不要)。つまみは、ボルトの軸側(底板側)を下にして印刷します。